• 所在地 長野県飯田市桜町1-48
    電話 0265-53-5555
    FAX 0265-23-5533
    創業 明治18年(1885年)
    設立 昭和37年(1962年)
    資本金 2千万円
    代表取締役 佐久間 秀樹
    営業業種 1,カラオケ機器及び関連機器・映像・音響機器のリース・レンタル・販売
    2,店舗・飲食店事業
    アクセスマップ

  • ダイマルの中期経営計画は変革への挑戦プログラムです。
    新たな時代を切り拓いていくためには私たちの原点に「地域に根ざした選ばれる会社であること」があります。
    お客様の期待価値を創造していくには、変化に向かって自らの形をも変えられることです。
    ダイマルの新たなるビジョンはビジネスを拡大から進化への転換プログラムと考えます。

    お客様に期待される企業であり続ける為に、常にお客様に喜ばれる商品・サービスを供給し続けること。
    それがこれまでも、これからも会社としての使命だと考えております。
    ダイマルは、その地域に根ざした営業所・店舗を構え、マーケットを創造してまいりました。
    まさに、1営業所1店舗が地域限定の「オンリーワン営業所・店舗」です。常に「お客様」の「声」を形にしていくこと。
    まさにダイマルは日々進化し続ける会社でなければならないと考えております。

     「常識ではできない事」「過去にない事」「人のやらないサービス」これらが全てダイマルの使命となります。
    お客様との触れ合いが、お客様が求める先にあるモノを発見する唯一の方法論で、次の成長を生み出します。
    今後もダイマルの新たなチャレンジに一層のご支援と変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。


    ダイマルは、お客様の信頼によって成り立ち、その営業とサービスがお客様に喜ばれることを通じ、
    利益はお役立ちの結果であると信じます。お役立ち精神に徹し、最高の顧客満足を目指します。
    お客様に喜んでいただき、スタッフも仕事を楽しみ、会社も地域に根ざした存在になり得る地域産業で
    あることです。 ダイマルは、地域社会から評価される誇り高き企業市民を目指します。
    人を育て、人に学び、人に育てられる会社づくりがダイマルの企業観です。
    「己」を尊重し、個々の能力と主体性をいかしながら夢があり、やりがいがある職場づくりを目指します。


    21世紀に入って社会環境は加速度的に変化しています。IT革命による情報化や規制緩和が進み、各々の責任による判断と
    行動で、その結果責任が常に問われる世の中に再設定されました。
    最近頻発している企業の不祥事を見るまでもなく、たった一人の社員が行った不正でも、組織全体が一挙に社会的信用を失い、
    これまで営々と築いてきた信用が、一瞬で失われ、会社の存続をも危うい状況にしてしまいます。
    一度失った信用を取り戻すことは、新たに築くことよりも何百倍もの努力が必要でしょう。
    このような時代では、社員一人ひとりの判断と行動に今まで以上の大きなウエイトがかかってきます。
    したがって、社員一人ひとりの良識ある判断の有無が会社の存亡にかかわる大きな鍵を握っています。

    今般、ダイマルでは、これまでのコンプライアンスのあり方を見直し、より組織的、効果的なシステムを構築することと
    しました。
    今般制定した「ダイマル行動憲章」は、ダイマルの役職員が、企業行動や意思決定に必要な価値観や行動基準を共有する
    ための指針で、コンプライアンスの根幹を成すものです。ダイマルで働く役職員が、その一員としての自覚と誇りを持ち、
    各自が課せられた責務と仕事をやり遂げることによって、お客様は勿論のこと、株主様、お取引様などのすべてにつながり、
    延いては社会の信頼を得るための企業倫理と行動の基本をその決意として宣言いたしました。

    ダイマルの最も重要な財産である「お客様の信用」は、私達が法令及び社会規範を遵守し、企業市民として倫理的な行動に
    よって得られるものです。
    皆さん一人ひとりが「ダイマル行動憲章」にもとづいて誠実に業務を遂行することが、ダイマルで働いていることを誇りに思う
    企業作りそのものであると確信します。


    私たちは、お客様に感動するサービスを提供し、信頼のパートナーシップを通じて
    「地域に根ざした会社」の実現を目指します。
    私たちは、社員一人ひとりの人格と個性を尊重し、社員のゆとりと豊さ、働く喜びと
    誇りを共感できる企業風土の実現を目指して行動します。
    私たちは、誠実で良識のある企業行動に努め、公正・透明・自由のもと、
    お互いの繁栄を目指します。
    私たちは、法令及び社会規範を遵守し、地域社会の発展と生活文化の向上に貢献する
    良き企業市民としての役割を果たします。
  • 明治18年 大丸屋商店創業 紙の元結・紙卸業
    明治20年 大丸屋佐久間商店 タバコの元売り業・薬販売業
    昭和 6年 佐久間ラジオ研究所開設 ラジオ制作、電気業を始める
    昭和25年 補聴器販売開始
    昭和26年 家庭電気器具販売開始
    昭和33年 日立チェーンストールとして契約
    昭和37年 佐久間家庭電機株式会社 設立
    昭和46年 本社ビル新築
    昭和47年 日本ビクタージュークボックス販売店契約
    昭和51年 カラオケ機器販売開始
    昭和57年 上田営業所開設
    昭和59年 伊那営業所開設
    昭和60年 創業100周年
    昭和62年 諏訪営業所開設
    平成 元年 創業105年にて日本商工会議所より表彰
    平成 3年 佐久営業所開設
    平成 5年 サクマ電気株式会社に社名変更
    平成 5年 伊那営業所ビル新築
    平成 6年 通信カラオケ販売開始
    平成 7年 創業110周年
    平成 7年 上田営業所ビル新築
    平成 7年 千曲営業所開設
    平成 8年 カラオケボックス営業開始
    平成10年 株式会社ダイマルに社名変更
    平成10年 本社新社屋落成
    平成12年 サクマ補聴器センタ-伊那店 開設
    平成12年 複合カフェ 長野店 オープン
    平成14年 複合カフェ 佐久店 オープン
    平成15年 サクマ補聴器センター鼎店 開設
    平成16年 サクマ補聴器センター諏訪店 開設
    平成17年 創業120周年
    平成17年 複合カフェ 可児店 オープン
    平成18年 複合カフェ 多治見店 オープン
    平成19年 複合カフェ 信州中野店 オープン
    平成19年 複合カフェ 国分寺店 オープン
    平成23年 複合カフェ 錦店 オープン
    平成25年 複合カフェ 目黒店 オープン
    平成27年 創業130周年
    平成28年 複合カフェ 神楽坂店 オープン






  • 音響事業部 ルートセールス

    店舗事業部 店長候補

    本社 総合職

    本社 事務パート